ほたるフワリ。

鹿屋の実家再び帰省。

今回は時に急ぐこともなく、山形屋の北海道展に寄ったりした後のんびり帰る。

垂水フェリーは臨時便が出ていることもあり、GWにしてはぼちぼちの込み具合。

実家に夕方帰り着き、

TERUさんも書かれている記事を読んで、結構近いところでも蛍が出没することを思い出す。

19:30 夕闇迫るころに出発。

高2くらいに小学校の同級生でほたるの夕べしたな〜。と。

ぼーっとしている間に暗くなり、気がつくとフワリと舞う光が。

おぉ〜まだいてくれてるんだね。

キミタチ。

まだ時期も早いこともあり、5〜6匹だったけど、彼らに会うことができました♪

私の腕では全く写真に収まってくれなかったけど (><)


彼らを見ると、ふわりと魂持っていかれるような感覚になるのはなんでなんだろうねぇ。

来年も、さ来年も姿見せておくれよ。

たのむよベイビー。



↓大体この辺り。行かれる方はどうぞマナーをお守りくださいませ。

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